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    日々のタワゴト                  

どーでもよくはない

▼2017年9月28日(木曜日)

 

4時半覚醒。“悪さ”を思いつき決行。守衛さんに5分程セブンイレブンまで(^人^)と声を掛け脱走。ところが肝心のIQOSの先に付ける部分をバッグに置いたまま。セブンで買えば良いわ、と戻らなかったのが敗因。セブンイレブンが見つけられず、しかもセイコーマートは6時開店の店舗らしく×サインを送られた。昨夜したためたハガキだけは投函してきた。

 

昨日は何故か気分が沈み、こんなに嫌なことばかりしながら生きなければならないのなら、もう死んじゃってもよいわ。(また生まれさせられるんだろうけれど)と思った瞬間があった。けれど人と話したりしているうちに、夕方には気分も上昇して、いつものどーでもよい自分に戻っていた。社会との隔絶感が原因かな。

わたしのいない世界が回っている。→いる必要も役目もない

 

という図式か。

 

【どーでもよい自分】とは、安岡章太郎のサアカスの子馬に端を発する(まあいいや、どうだって)の悪魔の囁きが鳴り響いている状態。椎名誠の小説にも、意識しているのか否かそれに類する表現が度々出現する。

 

本当はどうでもよくなんかないんだろな。きっと。

 

孫2号来訪。長女、次女も。